デザイン

【on the station】都心とつながる福岡市の大動脈、地下鉄駅真上に暮らす贅沢。

福岡市の都心「天神」へ10分でつながる
福岡市地下鉄箱崎線「箱崎九大前」駅の真上に位置するという
象徴的な先進性を備えた住まい、
それが「サンリヤン箱崎九大前ステーションレジデンス」です。
これからの都市生活にふさわしい先進性を、邸宅感あふれる低層棟フォルムに、
そして共用部、専有部と、住まいのすみずみにまで満たしました。

※地下鉄イメージイラストをCG処理により合成しており、実際とは異なります。※image

【site plan】

周辺の自然との連続性と、ヒューマンスケールなやさしさを、敷地計画では両立させました。
1階住戸のテラスの樹々の緑がつくりだすここちよさ。
住戸棟、駐車場スペースを並べて、中央にメインエントランスを、東にサブエントランスを、西に駐車場出入り口を配したことで
敷地への歩車分離を実現しました。

site plan

※掲載のCGパースは図面を基に作成したもので形状等は 実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現していません。
施工上の理由及び、改良のため形状等が変更になる場合がございます(詳しくは係員にお尋ね下さい)。※植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定しています。
竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。

【common space】周辺の景観に溶け込み、上質な暮らしを予感させる瀟洒な意匠。

戸建て住宅も多く、緑にも恵まれた周辺環境に美しく調和しながらも、
邸宅としての存在感を、静かに主張すること。
それが、「サンリヤン箱崎九大前ステーションレジデンス」の共用空間に託したテーマです。
瀟洒な佇まいは住まう人の感性を、風格に満ちた印象は、この邸宅ではじまる上質な暮らしをシンボライズしています。

common space

【Entrance Apploach】

佇むだけで、愛着と誇りがこころに満ちてくるエントランスアプローチは、厳選された素材が美しく飾る、落ち着いたデザイン。
重厚な扉を開ければ、緊張を解きほぐす安らぎが迎えてくれる……。
そんな予感に満ちた、邸宅感のあるマンションの顔としました。

Entrance Hall

【Entrance Hall】

訪れる人をやさしく迎え、住まう人を日常の喧騒から
迎え入れるエントランスホール。
さらにその奥のロビーへ誘う空間構成は、動から静へ、
公から私へ。こころの切り替えを導いて、プライベートな
物語を紡いでいきます。

【Gate】

出かける風格、迎える格式。安全に配慮して歩車分離のアプローチを実現した駐車場の出入口には、
シャッターゲートを備えました。国道3号線、都市高速1号線の利用も便利な好立地を活かしたアクティブな都市生活を優雅に送ってください。

※掲載のCGパースは図面を基に作成したもので形状等は実際とは異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現していません。
施工上の理由及び、改良のため形状等が変更になる場合がございます(詳しくは係員にお尋ね下さい)。※植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定しています。
竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております。

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